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さち坊の東京物語 -その7-

2005年6月22日(水)~23日(木)

【浦安ブライトンホテル】

泊まった部屋は19階の『ROOM danran』
「靴を脱いで足を伸ばして過ごせる」というお部屋。

ベットははじめてのさち坊を連れての宿泊なので、泊まるホテルを決めるのにいろいろ調べて選んだホテルの部屋だ。

選んだポイントはImgp0914

  • ベットが広い(120cm幅×2台)
  • ベットが低い
  • お風呂に洗い場がある
  • 靴を脱いで過ごせる
  • ディズニーランドへの送迎バス

Imgp0918 これらすべての条件をクリアした上に、実際泊まってみると部屋からディズニーランドを観ることができで感激!
その他、フットマッサージャーまで部屋に備わっており「快適」の一言。

1日遊んでかなり疲れたさち坊は、窓からディズニーランドを眺めながらソファーに座っておにぎりとBFの夕食をあっという間に平らげてしまった。

もう眠そうなので、急いでさち坊をお風呂に入れることに。
自宅よりも広く、洗い場のあるお風呂なので、ママ一人でもさち坊をお風呂に入れることができ、いつもよりのんびりと入ることができた。
ところが…
その直後事件が発生!

お風呂から上がったとたん「ブリブリ!」という音とともに、さち坊のう○ちが!ママがびっくりして「わー!」と声をあげたので、さち坊はびっくりしてしまい大泣き…
ママ、ちょっとパニックになりながらも、さち坊のお尻をもう一度洗い、急いで着替えさせた。まだ泣いているさち坊を落ち着かせようと、おっぱいをくわえさせるとコロッと眠ってしまった。
楽しくて我慢していたけど、小さなさち坊にとってはかなり疲れた1日だったに違いない。
大きなベットの真ん中に大の字になって眠る娘の顔を見ながら「頑張ったね」と頬ずりしたくなるような愛らしい寝顔。

まだ夜の7時と早いので、ととはまだ出張中。
久しぶりに、家事もしなくていいし、さち坊は眠ってしまったし、ママ一人きりの贅沢な時間だ。
部屋の窓から夜景を眺めながら、紅茶を片手に、フットマッサージ。
1日歩きつかれた足がゆっくりともみほぐされてれ気持ちいい。

すっかり寛いでのんびりとしているとことへ、漸くととが到着。
ママとさち坊が遊んでいる間、お仕事ご苦労様。
ルームサービスでととを慰労し、家族3人川の字になって眠りについた。

翌朝は雨。
Imgp0916 大きな窓から外を眺めてちょっとがっかり。
チャックアウトタイムまで、部屋で食事をしたりテレビを見たり、ゴロゴロしたり…
気が付くと、外の雨はいつの間にか上がって、太陽が見え隠れするまでになっていた。

さあ、さち坊の東京旅行2日目出発!

浦安ブライトンホテルhttp://www.brightonhotels.co.jp/urayasu/

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